研究活動

これまでに実施した共同研究

これまでに実施した共同研究をご紹介します。

平成27年度終了分

  • 日本古典文学における〈中央〉と〈地方〉
    研究代表者:寺島 恒世(研究期間:平成25年度〜27年度)
  • 民間アーカイブズの保存活用システム構築に関する基礎研究
    研究代表者:大友 一雄(研究期間:平成25年度〜27年度)
  • 歴史叙述と文学  【公募 共同研究(課題)】
    研究代表者:福田 景道(研究期間:平成25年度〜27年度)
  • 日本文学のフォルム
    研究代表者:伊藤 鉄也(研究期間:平成25年度〜27年度)

平成26年度終了分

  • なし

平成25年度終了分

  • 近世における蔵書形成と文芸享受
    研究代表者:大 洋司(研究期間:平成23年度〜25年度)
  • 藤原道長の総合的研究−王朝文化の展開を見据えて−  
    研究代表者:大津  透(研究期間:平成23年度〜25年度)
  • 日本における宋版の伝来と受容についての研究  
    研究代表者:牧野 和夫(研究期間:平成23年度〜25年度)
  • 語り物文芸の絵画化と享受環境に関する基礎的研究
    ―〈曾我物語〉を題材とする絵入本・絵巻・屏風の考察を中心にして  
    研究代表者:宮腰 直人(研究期間:平成24年度〜25年度)
  • 日本古典籍の書型に関する研究
    研究代表者:陳 捷(研究期間:平成25年度)

平成24年度終了分

  • 近世地域アーカイブズの構造と特質
    研究代表者:大友 一雄(研究期間:平成22年度〜24年度)
  • 在米絵入り本の総合研究
    研究代表者:小林 健二(研究期間:平成22年度〜24年度)
  • 近世的表現様式と知の越境―文学・芸能・絵画による総合研究―
    研究代表者:山下 則子(研究期間:平成22年度〜24年度)
  • 大福光寺本「方丈記」を中心とした鴨長明作品の文献学的研究
    研究代表者:浅見 和彦(研究期間:平成23年度〜24年度)
  • オランダ国ライデンを中心とするシーボルト関係日本書籍資料の調査研究
    研究代表者:鈴木 淳(研究期間:平成22年度〜24年度)

平成23年度終了分

  • 陽明文庫における歌合資料の総合的研究
    研究代表者:中村 康夫(研究期間:平成21年度〜23年度)
  • 久世家文書の総合的研究
    研究代表者:日下 幸男(研究期間:平成21年度〜23年度)

平成22年度終了分

  • 王朝文学の流布と継承
    研究代表者:小林 健二(研究期間:平成18年度〜22年度)
  • 19世紀における出版と流通
    研究代表者:谷川 惠一(研究期間:平成18年度〜22年度)
  • 日本文学関連電子資料の構成・利用の研究
    研究代表者:古瀬 蔵(研究期間:平成20年度〜22年度)
  • 近世風俗文化学の形成−忍頂寺務草稿および旧蔵書とその周辺−
    研究代表者:飯倉 洋一(研究期間:平成20年度〜22年度)

平成21年度終了分

平成20年度終了分

研究活動TOPへ戻る 

↑ ページの先頭へ