歴史的典籍NW事業

       

お知らせの履歴


2017年3月21日    異分野融合共同研究

《プレスリリース》【国文学研究資料館、国立極地研究所、総合研究大学院大学、京都大学】共同研究グループは、『明月記』などの古典籍に残されたオーロラの記述と、樹木年輪の炭素同位体比を比較することなどにより、平安・鎌倉時代における巨大磁気嵐の発生パターンを解明をしました。学術誌「Space Weather」に論文をオンライン掲載し、同誌のEditor's Highlightに選ばれました。

2017年3月14日    国文研主導共同研究

3月3日に、カリフォルニア大学バークレー校で開催された「Kotenseki Workshop 2017(Workshop on Japanese Old and Rare Books)」について、同大学図書館のホームページに掲載されました。

2017年2月16日    公募型共同研究

2月22日に、「近世日本科学史典籍に関する研究報告会」を開催します。

2017年2月6日    公募型共同研究

3月17日~19日に、「紀州地域学共同研究会第4回研究集会―2017春」を開催します。
●公開シンポジウム・公開講演会「紀州地域の<うた>と聖地」
●シンポジウム・上映会「紀行映画『熊野路』と南方熊楠―新発見の南方熊楠映像資料をめぐって―」

2017年1月18日    研究開発系共同研究

2月10日に開催される第2回CODHセミナー「くずし字チャレンジ~機械の認識と人間の翻刻の未来~」において、当館の山本副センター長が「NIJL-NWプロジェクト―くずし字読解への課題と期待(仮題)」という題目で発表します。

2017年1月18日

《報告》「歴史的典籍オープンデータワークショップ~使いたおそう!古典籍データ~」で交わされたグループの意見を報告します。

2017年1月13日

国文学研究資料館は、情報・システム研究機構人文学オープンデータ共同利用センターと、「LOD Challenge 2016」にデータ提供パートナーとして参加し、「日本古典籍データセット」「日本古典籍字形データセット」「江戸料理レシピデータセット」を提供します。

2017年1月13日

ふみ「日本語の歴史的典籍の国際共同研究ネットワーク構築計画」ニューズレター第7号を刊行しました。

2017年1月12日    異分野融合共同研究

《プレスリリース》 2月19日開催の市民参加型ワークショップ「『古典』オーロラハンター2」の参加者募集を開始しました。

2016年12月22日

《報告》拠点大学のうち、9大学の画像公開をしました。

2016年12月14日

《報告》【速報】「歴史的典籍オープンデータワークショップ~使いたおそう!古典籍データ~」を開催しました!

2016年12月14日

「日本語の歴史的典籍の国際共同研究ネットワーク構築計画」の略称プロジェクト名(英文)を、
「NIJL-NW project」といたしました。

2016年12月14日    公募型共同研究

2017年1月13日に、日本漢文学プロジェクト特別講演会「『勢』と『機』の歴史哲学―頼山陽における歴史と文学をつなぐもの―」を開催します。

2016年12月7日    研究開発系共同研究

12月5日~9日に開催の「アジア太平洋ディジタルライブラリ国際会議(ICADL)」において、国文研と凸版印刷株式会社とで取り組んでいるくずし字OCRについて、ブース展示しています

2016年12月6日

2017年1月9日に、国際シンポジウム「世界の写本、日本の写本―出版時代のきらめき」を開催します。

2016年12月5日    公募型共同研究

12月10日~11日に、国際シンポジウム「絵入り本と日本文化」を開催します。

2016年11月29日    異分野融合共同研究

11月29日~12月2日に開催される「第7回極域科学シンポジウム」において、当館の岩橋特任准教授が「日本近世史料に見るオーロラ」という題目で発表します。

2016年11月25日

12月9日~11日に人文科学とコンピュータシンポジウム 「じんもんこん 2016」(人文学情報の継承と進化~ビッグデータとオープンデータの潮流の中で~ )を開催します。

12月9日(金)
●13:30      前川喜久雄氏特別講演「言語研究と言語資源」
●15:10~18:10     「歴史的典籍オープンデータワークショップ~使いたおそう!古典籍データ~」

2016年11月24日

《プレスリリース》「江戸料理レシピデータセット」を公開しました。

2016年11月18日

「日本古典籍データセット」「日本古典籍字形データセット」に関する記事が「カレントアウェアネス・ポータル」(国立国会図書館のサイト)に掲載されました。

2016年11月17日

《プレスリリース》 「日本古典籍字形データセット」8万字を公開しました。

2016年11月15日

《プレスリリース》 「歴史的典籍オープンデータワークショップ~使いたおそう!古典籍データ~」(アイデアソン)の参加者募集を開始しました。

2016年11月10日

《プレスリリース》 「日本古典籍データセット」700点を公開しました。

2016年11月9日    公募型共同研究

11月10日~13日に、国際シンポジウム「ISHMEA」を開催します。

2016年11月1日    異分野融合共同研究

異分野融合共同研究「オーロラと人間社会の過去・現在・未来」の研究成果が、「書物學」(2016年第9巻)に掲載されました。

2016年10月31日

国文学研究資料館は、10月14日付でベルリン国立図書館と学術交流・協力に関する基本協定書を締結しました。

2016年10月31日    異分野融合共同研究

11月5日に開催される「科学ライブショー『ユニバース』オーロラ特別番組~時空を超えたオーロラ研究へ~」において、当館の山本副センター長が「古典籍を開拓する!」、岩橋特任准教授が「江戸時代のオーロラ」という題目でそれぞれ発表します。

2016年10月27日

11月17日に開催される「第7回 現代日本学会 記念講演」(会場:皇學館大学)において、当館の山本副センター長が「歴史的典籍NW事業の可能性と未来」という題目で発表します。

2016年10月24日

文部科学省のホームページに「大型研究計画に関する進捗評価について(報告)『日本語の歴史的典籍の国際共同研究ネットワーク構築計画』」が 掲載されました。

2016年10月24日

「学術の動向」(2016年6月1日発行)に掲載されました特集「日本語の歴史的典籍データベースと研究の未来」の内容について、PDFでダウンロードが可能となりました。

2016年10月21日    公募型共同研究

11月19日に、公開シンポジウム「文雅の記憶―幕末・明治期文人と時代・政治・地域文化―」を開催します。

2016年10月17日    国文研主導共同研究

国文研主導共同研究「アジアの中の日本古典籍-医学・理学・農学書を中心として-」は、機構の広領域連携型基幹研究プロジェクト『アジアにおける「エコヘルス」研究の新展開』(地球研)との共催で国際ワークショップ「東アジア健康と養生の歴史」を開催します。

2016年10月13日

古典籍共同研究事業センターは、当館情報系教員とともに事業システムに関連する業務に従事する情報系の特定有期雇用職員特任研究員(特任助教)を公募しております。

2016年10月12日

京都大学(拠点大学)から、歴史的典籍NW事業により電子化した貴重資料画像19件が、京都大学図書館機構ホームページより公開されました。

2016年9月30日

《プレスリリース》国文学研究資料館は、9月30日付で国立国会図書館(千代田区)と連携・協力に関する協定を締結しました。

2016年9月27日

文部科学省科学技術・学術政策研究所発行の「STI Horizon」誌の2016 秋号 (Vol.2 No.3)に、歴史的典籍NW事業に関する記事が紹介されました。(「日本の古典籍・歴史資料のデジタル化における新潮流」)

2016年9月23日

10月20日~21日に開催される「パターン認識・メディア理解研究会(PRMU)」において、当館の山本副センター長が「日本語の歴史的典籍のデジタル化における国文学研究資料館の戦略」及び「ディープラーニングによる日本語の歴史的典籍におけるくずし字の認識およびWWWアプリケーション開発の試み」という題目で発表します。(会場:宮崎大学木花キャンパス)

2016年9月23日    公募型共同研究

10月1日に、和歌山大学紀州経済史文化史研究所2016年度公開研究会「和歌山大学の古文書と古典籍」を開催します。

2016年9月23日    公募型共同研究

11月26日に、和歌山大学紀州経済史文化史研究所2016年度公開シンポジウム「紀州地域の寺社縁起」を開催します。

2016年9月15日

10月3日に開催される第10回資料保存シンポジウム「未来に遺す情報保存―収集・保存・利活用―」において、当館の山本副センター長が「歴史的典籍NW事業の目指すもの」という題目で発表します。
(会場:一橋大学一橋講堂〔千代田区〕)

2016年9月13日

中江兆民の「三酔人経綸問答」の草稿が発見されました。

2016年9月12日

9月12日~14日に開催されている「JADH2016」において、当館山本副センター長が「High-throughput Collation Workflow for the Digital Critique of Old Japanese Books Using Computer Vision Techniques」という題目でポスター発表をします。(会場:東京大学本郷キャンパス)

2016年9月8日

9月17日~18日に開催する研究フォーラム「越境する絵ものがたり」において、国際共同研究「境界をめぐる文学―知のプラットフォーム構築をめざして―」の研究成果を発表します。

2016年9月5日    異分野融合共同研究

9月24日に、市民公開講座「江戸時代の和漢薬と人々の暮らし」を開催します。

2016年9月1日

「国文研古典籍データセット」の活用例を掲載しました。

2016年8月24日

12月9日~11日に、人文科学とコンピュータシンポジウム「じんもんこん2016」(人文学情報の継承と進化~ビッグデータとオープンデータの潮流の中で~)を開催します。

2016年8月24日

9月21日に、「近世日本の長崎・対馬・薩摩と対外交流―情報共有基盤の構築へ向けて―」を開催します。

2016年8月24日

9月10日~11日に、「新たな古典学としてのリテラシー史研究―多分野融合による可能性を求めて―」を開催します。

2016年8月10日

9月10日に、第二回日本漢文学総合討論「”漢文学”は東アジアにおいて  どう語られてきたか?―中国、韓国、そして日本―」を開催します。

2016年8月8日

8月31日に、「第一回 国際ワークショップ:日本語テクストのモデルとTEI」が開催されます。

2016年8月1日

8月28日~31日に、「紀州地域学共同研究会 研究集会―2016夏」を開催します。

2016年8月1日

9月17日に、歴博フォーラム「『延喜式』ってなに!?」を開催します。

2016年7月29日

7月29日~30日に第2回 日本語の歴史的典籍国際研究集会「日本古典籍への挑戦―知の創造に向けて―」をライブ配信いたします。

2016年7月13日

7月28日に、「キリシタン文学の継承:宣教師の日本語文学」東京研究会を開催します。

2016年7月13日

8月1日に、「キリシタン文学の継承:宣教師の日本語文学」五島研究会を開催します。

2016年6月24日

12月9日~11日に、人文科学とコンピュータシンポジウム「じんもんこん2016」(人文学情報の継承と進化~ビッグデータとオープンデータの潮流の中で~)を開催します。

2016年6月21日

ふみ「日本語の歴史的典籍の国際共同研究ネットワーク構築計画」ニューズレター第6号を刊行しました。

2016年6月20日

《プレスリリース》国文学研究資料館と味の素食の文化センター(港区)は、研究者支援ならびに文化事業の発展のため、同センターが所蔵する江戸時代の料理書等約300点の画像について、平成29(2017)年5月(予定)からWEB上で一般公開いたします。

2016年6月14日

7月28日に、ワークショップ「『ケンブリッジ日本文学史』を読む―漢文学関連の章を中心に―」を開催します。

2016年6月10日

『日本語の歴史的典籍の国際共同研究ネットワーク構築計画』の略称を『歴史的典籍NW事業』といたしました。

2016年6月1日

《プレスリリース》本プロジェクトに係る異分野融合共同研究を更に推進するため、国立極地研究所と6月1日付けで連携・協力に関する協定書(MOU)を締結しました。

2016年5月23日

7月29日~30日に第2回 日本語の歴史的典籍国際研究集会「日本古典籍への挑戦―知の創造に向けて―」を開催します。

2016年5月11日

5月14日に「第110回 人文科学とコンピュータ研究会発表会」において、当館の松田特任助教が「共同作業のための画像タグ付けシステムの開発」という題目で発表します。(会場:筑波大学筑波キャンパス春日エリア)。

2016年5月2日

5月5日~7日に、プリンストン大学において日本古典籍(くずし字)講習会「The Kuzushiji Workshop 2016」を開催します。

2016年4月25日

《報告》3月11日にカリフォルニア大学バークレー校で開催された「2016Kotenseki Workshop:古典籍ワークショップ」での歴史的典籍に関する大型プロジェクトや古典籍に関する発表について、同大学図書館のホームページに掲載されました。

2016年4月21日

2016年CEAL(Council on East Asian Libraies)年次大会で発表された、当館山本副センター長による"Future of the Network for Research on Japanese Classical Books"の発表資料の動画を掲載しました。

2016年4月21日

ワークショップ「古典籍からオーロラを見つけよう『古典』オーロラハンター」に関する記事が「えくてびあん」平成28年5月号に掲載(7ページ目)されました。

2016年3月16日

3月26日~27日に拠点主導共同研究ワークショップ「『見立て』と日本文化の 諸相」を開催します(開催場所:神戸大学大学院人文学研究科)。

2016年3月14日

3月30日に2016年CEAL(Council on East Asian Libraries)年次大会において、当館山本副センター長が"Future of the Network for Research on Japanese Classical Books"という題目で発表します。
(Mar. 30, 2016, 7:00-8:00PM  Sheraton Ravenna B/C)

2016年2月19日

国際シンポジウム「読みたい!日本の古典籍―歴史的典籍の画像データベース構築とくずし字教育の現状と展望」で発表されたくずし字アプリのチラシを掲載します。
【関連記事】「時代と分野を越えて『読む』」(京都大学 K.U.Research)

2016年2月19日

《プレスリリース》 「異分野融合による総合書物学の構築」について、人間文化研究機構の広領域連携型基幹研究プロジェクト キックオフ・シンポジウム「人文学の知の展開―健康・地域文化・書物」で、当プロジェクトが掲げる総合書物学の展開を提唱します。

2016年2月8日

《プレスリリース》 共同ワークショップ「古典籍からオーロラを見つけよう『古典』オーロラハンター」開催に関するプレスリリースを掲載しました。

2016年1月26日

3月13日に共同ワークショップ古典籍からオーロラを見つけよう『古典』オーロラハンター」を開催します。

2016年1月22日

「歴史的典籍オープンデータワークショップ~古典をつかって何ができるか!じんもんそん2015~」に関する報告が「カレントアウェアネス・ポータル」(国立国会図書館のサイト)に掲載されました。

2016年1月21日

《報告》「歴史的典籍オープンデータワークショップ~古典をつかって何ができるか!じんもんそん2015~」で交わされたグループの意見を報告します。

2016年1月18日

1月23日に「アジアの中の日本古典文学―医学・理学・農学書を中心として―」第4回 研究会を開催します。

2016年1月18日

ふみ「日本語の歴史的典籍の国際共同研究ネットワーク構築計画」ニューズレター第5号を刊行しました。

2016年1月14日

2016年1月22日に日本漢文学プロジェクト特別講演会「大坂における漢文学と俗文学の交流―中井履軒・頼春水・与謝蕪村・上田秋成・角田九華―」を開催します。

2016年1月6日

2015年12月12日~13日に開催しました「絵入本ワークショップⅧ」のパンフレットのPDFファイルを公開しました。

2016年1月5日

1月25日に国際シンポジウム「HathiTrustとデジタルアーカイブの未来」を開催します。

2015年12月28日

第1回 日本語の歴史的典籍国際研究集会の動画を公開(一部)しました。

2015年12月24日

《報告》【速報】「歴史的典籍オープデータワークショップ~古典をつかって何ができるか!じんもんそん2015~」を開催しました。

2015年12月11日

リポート笠間№59に本プロジェクトの進捗状況について「大型プロジェクトの進捗状況について―基盤整備・機能強化の側面より―」が掲載されました。

2015年12月2日

12月12日~13日に「絵入本ワークショップⅧ」を開催します。

2015年11月20日

[プレスリリース] 「歴史的典籍オープンデータワークショップ~古典をつかって何ができるか!じんもんそん2015~」(アイデアソン) の参加者募集を開始しました。

2015年11月13日

2016年2月17日に国際シンポジウム 「読みたい!日本の古典籍―歴史的典籍の画像データベース構築とくずし字教育の現状と展望」を開催します。

2015年11月10日

[プレスリリース] 第6回極域科学シンポジウムにおいて 古典籍から発見されたオーロラの動態について発表いたします。

2015年11月4日

[プレスリリース] 11月10日に、国文研古典籍データセットを公開します。

2015年11月2日

11月12日~14日に日本学研究所・ハイデルベルク大学 「日本の歴史的典籍とそのデジタル化―研究及び教育に与える影響」を開催します。

2015年10月26日

11月18日に 立命館大学アート・リサーチセンター"Hokusai's Books: Art and Commerce in the Nineteenth Century."を開催します。

2015年10月26日

11月4日に 立命館大学アート・リサーチセンター「サトウ蔵書目録のこと、古典籍目録のローマ字表記のことなど」を開催します。

2015年10月16日

10月31日に 「アジアの中の日本古典文学―医学・理学・農学書を中心として―」第3回 研究会を開催します。

2015年10月6日

12月18日に 「歴史的典籍オープンデータワークショップ(アイデアソン)」を開催します。

2015年9月29日

拠点大学の所蔵資料を含む収集マイクロ画像データが追加公開されました。

2015年9月15日

9月27日に佐賀大学地域学歴史文化研究センター 地域学シンポジウム「薬種商野中家(ウサイエン)からみる江戸時代の佐賀」を開催します。

2015年9月11日

11月7日~8日に四日市大学関孝和数学研究所「和算国際会議」を開催します。

2015年9月11日

各種委員会の開催状況を掲載しました。

2015年8月3日

「【ご協力のお願い】くずし字学習アプリ開発のためのアンケート実施中」を掲載しました。

2015年8月3日

「館蔵古典籍資料の画像・書誌データの公開に向けた取り組み」を掲載しました。

2015年7月14日

8月27日~30日に紀州地域学共同研究会「研究集会―2015夏」を開催します。

2015年6月30日

ふみ「日本語の歴史的典籍の国際共同研究ネットワーク構築計画」ニューズレター第4号を刊行しました。

2015年6月24日

共同研究のページを更新しました。

2015年6月19日

7月31日~8月1日に第1回 日本語の歴史的典籍国際研究集会「可能性としての日本古典籍」について、詳細情報を掲載しました。

2015年6月9日

7月31日~8月1日に第1回 日本語の歴史的典籍国際研究集会「可能性としての日本古典籍」を開催します。

2015年5月21日

7月25日に公開シンポジウム「日本語の歴史的典籍データベースが切り拓く研究の未来」を開催します。

2015年5月21日

7月4~5日に国際日本学シンポジウム「日本化する法華経」を開催します。

2015年4月8日

4月10日に国際ワークショップ「幕末漢詩文の“かたち”」を開催します。

2015年4月7日

ふみ(古典籍共同研究事業センターニューズ)第3号を掲載しました。

2015年3月4日

3月23日に公開シンポジウム「第1回 日本漢文学総合討論」を開催します。

2015年2月20日

3月6日~9日に国際共同シンポジウム「ISHMEA」を開催します。

2015年2月5日

2月18日に国際シンポジウム<日本研究の新地平>「歴史的典籍画像の30万点web公開と国際共同研究」を開催します。

2014年8月6日

共同研究の公募は終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。

【2014年10月30日更新】 採択結果はこちらをご確認ください。
2014年5月26日

共同研究を公募します。詳しくは、募集要項をご覧ください。

【2014年6月10日更新】 申込受付期間を延長しました。募集要項をご確認ください。

  古典籍共同研究事業センター共同研究(公募型一般)募集要項(PDF)

2013年12月24日

平成26年度予算政府案が公表されました。本計画は、人文社会科学分野として初めての大規模学術フロンティア事業として位置付けられています。

  【参考資料】 財務省ウェブサイトで公表されている資料から抜粋(PDF)
  【参考ページ】 財務省「平成26年度予算政府案」(財務省のウェブサイトに移動します)

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