従来、目次のページと画像のページが別ページに分割されていましたが、1ページに両方存在するように改修しました。
ビューアの使用方法は改修前とほぼ同じですが、詳細はそれぞれの説明ページをご参照ください。
背景画像:『光琳画譜』(国文学研究資料館所蔵 ヤ8-175-1~2)より抜粋、加工。
全文画像はこちらからご参照いただけます。
http://base1.nijl.ac.jp/iview/Frame.jsp?DB_ID=G0003917KTM&C_CODE=YA8-0175
本データベースでは資料の構成要素を●付きのリストで表示しています。項目となっている基準は下記の通りです。
項目をクリックすると、該当する箇所の画像を表示し、同時にリスト項目が赤枠で囲われます。画像内に他の項目事項がある場合、その項目にも赤枠がつきます。
ページ送りをして項目に該当する画像が表示されたとき、その項目に赤枠がつきます。項目がウィンドウ外にあった場合は、項目が表示されるよう自動的に画面がスクロールします。
目次を非表示にしているあいだも画像の対応を捕捉していますので、目次を再表示した際、見ている画像に対応した項目は赤枠付きで画面内にあります。
「表示を変更する」ボタンで目次を画像の右側へ移した際、項目が画面外へはみ出すことがあります。その場合、横スクロール操作か、または目次部分の背景をドラッグして目次全体を左右に移動で、画面外の項目を画面内に持ってくることができます。