CKMR-00116→近代書誌データベースへ
箱
箱・底
表紙
背表紙
扉
口絵
中扉・序
序文(福士幸次郎)
中扉・自序
自序
表紙装幀その他
目次
中扉・詩集鶴
中扉・文章以前
切なき思ひぞ知る
老乙女[をいたるをとめ]
何者ぞ
埃の中
彼女
文章以前
彼と我
星の断章
情熱の射殺
人家の岸辺
垣なき道
友情的なる
我は
断層
彼女
巨鱗
斯く汝らに語る
真実なる思想
行べきもの
己の中に見ゆ
十人の母親
メイ・マツカアボーイ
凍えた頭
中扉・大山脈の下
山の中
山上の星
石に就て
朝 鏡
朝の路
天気
王城の朝
客間
山住み
白い旅館
ライオン
御使より先に
愚者の剣
砂塵の中
不安
椅子 中扉・雲と雲の間
その一 その二
その三 その四
その五 その六
その七 その八
その九 その十
その十一 その十二
その十三 その十四
その十五 その十六
その十七 その十八
その十九 その二十
その二十一 その二十二
その二十三 その二十四
その二十五 その二十六
その二十七 その二十八
その二十九 その三十
その三十一 その三十二
その三十三 その三十四
その三十五 その三十六
その三十七 その三十八
その三十九 中扉・朝日をよめる歌
鵞鳥
己は思ひ出す
瓦の鯱
塔の中
深夜
中扉・鶴
鶴
彼女
中扉・春の朝
天使 桃の枝
女中 水入れ
中扉・古調四章
よもすがら
福士幸次郎----君が故郷にありしときに、
俳諧詩を寄せたる人に----佐藤春夫にかへ・・・
旅びとに寄せてうたへる
中扉・山河抄
山脈 雪に
からたちの花
机に寄す
夜が来た
明日
寂鮎
朝餉
何時も釣をしてゐる子供
土手 いなご
子供
少女の中の少女に
あさぜみ
野あそび 縁側
松風
椿 夜明
緑の荒野
寒さ
中扉・日記詩録
雪[三月十五日] 雪[三月十五日]
ゆふつ方[三月十七日] 梅[三月十七日・・・
歩み[三月二十六日] 花びら[四月十七・・・
残雪[四月二十九日] 置露[七月七日]
川べり[七月十四日] 奥付
広告
裏表紙